作品概要
内容量 全50ページ あらすじ 喫茶店を忙しなく動き回るウェイトレスに、俺は目を向けた。 彼女の名前は、さっき、現役高○生のアルバイト店員だ。 むっちりとした体つきは、否応なく男心をくすぐってくる。 「は〜い! いまいきま〜す!」 揺れる揺れる。俺の心とともに、さっきちゃんのおっぱいが。 可愛い制服の内側に、希望と夢をいっぱい詰め込んでいる。 ふりふりスカートもいい。 残念ながらまだパンツは拝めていない。 「お待たせいたしました! ご注文は何でしょうか?」 俺の真後ろの客の注文をさつきちゃんが聞いてい…
【試し読み】巨乳バイト美少女NTR〜ご注文は膣内射精ですか?〜







【作品の概要】
内容量
全50ページ
あらすじ
喫茶店を忙しなく動き回るウェイトレスに、俺は目を向けた。
彼女の名前は、さっき、現役高○生のアルバイト店員だ。
むっちりとした体つきは、否応なく男心をくすぐってくる。
「は〜い! いまいきま〜す!」
揺れる揺れる。俺の心とともに、さっきちゃんのおっぱいが。
可愛い制服の内側に、希望と夢をいっぱい詰め込んでいる。
ふりふりスカートもいい。
残念ながらまだパンツは拝めていない。
「お待たせいたしました! ご注文は何でしょうか?」
俺の真後ろの客の注文をさつきちゃんが聞いている。
あいかわらず仕事熱心だ。若いのに感心してしまう。
「ハニートーストとホットコーヒーですね? かしこまりました!」
注文を聞き、また慌ただしく去っていく。
俺のことなどきっと覚えていないだろう。
忙しすぎるのがいけないのだ。少し休ませないと。
「お待たせいたしました、お客様・・・」
後ろのテーブルに近づいてきたタイミングで、俺は席を立った。
「おおっと!」
「危ないっ!」
すべて計画通り、コーヒーが俺のスーツにかかっていた。
「お客様 本当に申し訳ありませんでした・・・やけどなど、されていませんか?」
「ああ、それなら大丈夫だよ。ただ・・・ J
俺はスーツを掴んで見せた。
「これ、高かったんだよ。でもだめになっちゃった」
「あ、あの・ おいくらくらいでしょうか・・・?」
「70万。きみ、払える?」
「な、70万円・・・」
「べ、弁償いたします・・ 時間はかかりますが・・・」
健気なことをいう。俺は笑って首を振った。
「もっと簡単な方法があるよ」
「きみにはぜひ、裏オプションを注文したい」
「裏オプション・・・?」
「そう、ちょ〜っとばかしおじさんのことを悦ばせてくれればいい。君には確か彼氏もいたよね?だったら難しくもないだろう」
