作品概要
海の家のバイト。そこで女の子になって働くことになった、俺は……。 金欠な俺は高単価の海の家の単発バイトに申し込んだ。 しかし、それが大きな誤りだった。 女の子の水着で接客しろというのだ。男の俺に、だ。 問答無用で、恥ずかしい姿にさせられたのだが、 性別反転クリームを塗られ、だんだんと水着が似合う身体になっていく。 肌は柔らかくすべすべに、胸は大きく、股間も小さく、そして無くなって。 鏡に映る姿は、まるで自分とは思えない、 というか自分で言うのもなんだが、めっちゃ可愛い。 というわけで、チヤホヤされて、俺は満更でもなくこの状況を楽しんでいた。 クリームを塗り足して、男の部分が出ないようにしながら…。 すると、先輩に別の仕事を頼まれる。 秘密の扉を開けた先に…
目次
【試し読み】性別反転クリーム=海の家の裏バイト=










【作品の概要】
海の家のバイト。そこで女の子になって働くことになった、俺は……。
金欠な俺は高単価の海の家の単発バイトに申し込んだ。
しかし、それが大きな誤りだった。
女の子の水着で接客しろというのだ。男の俺に、だ。
問答無用で、恥ずかしい姿にさせられたのだが、
性別反転クリームを塗られ、だんだんと水着が似合う身体になっていく。
肌は柔らかくすべすべに、胸は大きく、股間も小さく、そして無くなって。
鏡に映る姿は、まるで自分とは思えない、
というか自分で言うのもなんだが、めっちゃ可愛い。
というわけで、チヤホヤされて、俺は満更でもなくこの状況を楽しんでいた。
クリームを塗り足して、男の部分が出ないようにしながら…。
すると、先輩に別の仕事を頼まれる。
秘密の扉を開けた先に、俺はとんでもない光景を目の当たりにする。
その仕事とは……?
本文34P 表紙込み38P
