作品概要
作品詳細 【あらすじ】 男の子が犬の散歩をしていると、お姉さんが声をかけてきた。 「いいなぁ飼いたいな〜。撫でてもいい?」 男の子が快諾すると、お姉さんは犬ーーではなく、男の子を撫で始めた。 「かわいい」 お姉さんのまさかの行動に動揺を隠せない男の子。 そんな彼を尻目に「またね」とその場を後にするお姉さん。 彼女の放った「飼いたい」が自分に向けられたものだと知り、それが忘れられない男の子は後日お姉さんの家を訪ねることに。 「お姉さんのペットにしてください!」 男の子の発言に驚くお姉さん。 その様子を見て、男の子は彼女の冗談を間に受けて恥ずかしいお願いをしたことを後悔する。 「私も…あれからずっと、飼…
【試し読み】お姉さんとペット




【作品の概要】
作品詳細
【あらすじ】
男の子が犬の散歩をしていると、お姉さんが声をかけてきた。
「いいなぁ飼いたいな〜。撫でてもいい?」
男の子が快諾すると、お姉さんは犬ーーではなく、男の子を撫で始めた。
「かわいい」
お姉さんのまさかの行動に動揺を隠せない男の子。
そんな彼を尻目に「またね」とその場を後にするお姉さん。
彼女の放った「飼いたい」が自分に向けられたものだと知り、それが忘れられない男の子は後日お姉さんの家を訪ねることに。
「お姉さんのペットにしてください!」
男の子の発言に驚くお姉さん。
その様子を見て、男の子は彼女の冗談を間に受けて恥ずかしいお願いをしたことを後悔する。
「私も…あれからずっと、飼いたいと思ってたよ」
引かれたと思っていた男の子にかけられたお姉さんの予想外の一言。
さっきまでの落ち込みから一転、男の子は興奮を隠せなくなっていた。
「おいで。沢山甘えていいんだよ」
お姉さんの甘い声が男の子の耳をくすぐる。
お姉さんの胸に飛び込んだ男の子は、身体中を欲望のまま触り、舐め始めた。
「私も沢山可愛がってあげるね」
それまで男の子の動きを優しく受け止めていたお姉さんだったが、その言葉を皮切りに男の子を欲望のまま触り、舐め始めた。
その行動はどんどんエスカレートしていきーーー。
